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【読書】妄想大切


脳を創る読書脳を創る読書
(2011/12/17)
酒井 邦嘉

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P20 
入力の情報量
「活字→音声→映像」

受け取る「入力」の情報量が少ないほど
脳は想像して補う。


今までは、

本は目を使う
音声は耳を使う
映像は目と耳を使う
塞がれる場所が何カ所なのかによって
想像が変わると思っていて
本と、音声は同じ情報量だと思っていたので
勉強になりました。

この本を読んでから
ビジネス関係の
本と
音声と
TVを見たときに
本が1番自分の仕事で活用するには?という妄想をしながら
読んでいるという感覚を確認。
不思議な気分でした。


P39
脳の想像力を十分に生かすには
読書と会話を楽しむことが1番だ。


もっと本を読んで
もっと本についてお話したいな…。

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