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鈴木敏文の「商売の人間学」 勝見明

図解 鈴木敏文の「商売の人間学」―なぜ、買うのか売れるのか図解 鈴木敏文の「商売の人間学」―なぜ、買うのか売れるのか
(2006/07)
勝見 明

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鈴木敏文の「商売の人間学」 勝見明
なぜ、買うのか売れるのか

本書によせて
毎回、自分なりに答えを考えながら
読み進むとより効果的
顧客という人間を知る者だけが顧客の指示を得られます。
顧客人間学を究めてこそ、
新しいビジネスチャンスをつかめる

目次
本書によせて 鈴木敏文

はじめに

1、買い手の「本当の姿」を見すえよう!
2、売り手と買い手の「ギャップ」に速く気づこう!
3、市場の統計データはどのように読めばいいのか?
4、今のビジネスは経済学ではなく心理学で考えよう!
5、今こそ考え方を180度転換せよ!

休み時間コラム1 鈴木敏文氏は「教育者」
2、あがり症で口下手だった
3、ひと言で人を動かす人掌握術
4、プロのビジネスマン

免許皆伝に向けて


感想
鈴木敏文さん関連の本を読むと、
仕事もプライベートも相手のことを考える大切さを
思い出すことができます。
忙しいと、自分のことを最優先にしがち・・・
でも、
お客様や友達のことを考えることが自分にとってもいいことだと
心を引き締めます。

商売は「今」に直結する仕事。
特にお客様の気持ちを考え、
店内に反映させていくことが
今も昔も生き残る術なのではないかと思いました。

ただ、
勉強をしてはいけない・・・というのは、
教えてくれる環境、失敗しても許される環境のみで、
現在、勉強しないで失敗を許してくれる会社はすくないのではないのかな!?

なぜ、買うのか売れるのか?
常に考えてしまうテーマです。
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